通俗と学術の間                                      

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地震予知の悲しい現実 ~ はびこる民間予測

『さまよえる地震予知』の著者である横山裕道氏が日本科学技術ジャーナリスト会議(JASTJ)の巻頭言を書きました。「そこまで言って委員会」では取り上げられなかったことにも触れています。
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刊行しました。

 『あの日の記憶 石川・宮森ジェット機墜落事件』保坂廣志著  詳細へ

 『沖縄・慶良間の「集団自決」-命令の形式を以てせざる命令』伊藤秀美著  詳細へ

『さまよえる地震予知』の著者である横山裕道氏が「そこまで言って委員会」にゲスト出演しました。

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            既  刊

タイトルをクリックすれば詳細画面に変わります。


科学哲学序説        石川史郎著 B5 290頁 500円
量子言語入門        石川史郎著 B5 409頁  3,024円*
Linguistic Interpretation of Quantum Mechanics
              S.ISHIKAWA 著 B5 409頁 1,620円
検証『ある神話の背景』   伊藤秀美著 A5 210頁 600円
船舶団長の那覇帰還行    伊藤秀美著 A5 206頁  800円

日本軍の暗号作戦      保坂廣志 著 B5 544頁 2,000円
陸軍 暗号教範       伊藤秀美・保坂廣志解説 B5 262頁 1,000円
日本軍暗号辞典       保坂廣志編・訳A5 55頁 500円  
新教程 日本陸軍暗号    伊藤秀美・保坂廣志訳 A5 172頁 700円     
陸軍暗号将校の養成     伊藤秀美・保坂廣志解説 A5 210頁 700円

沖縄戦下の日米インテリジェンス  保坂廣志著 B5 246頁 1000円
日本陸軍暗号の敗北     伊藤秀美著 A5 243頁 800円       
沖縄戦のトラウマ      保坂廣志著 A5 310頁 2600円*
沖縄戦捕虜の証言      保坂廣志著 A5 上255頁下260頁 各2800円* 
沖縄戦と海のモルフェー   保坂廣志著 A5 168頁 2200円*

量子論から見た西洋哲学史  石川史郎著 A5 208頁 1,700円*
沖縄戦将兵のこころ     保坂廣志著 A5 232頁 2,500円*
沖縄戦の集合的記憶     保坂廣志著 A5 368頁 2800円*
日本海軍暗号の敗北     伊藤秀美著 B5 995頁 2400円
原発と地球温暖化      横山裕道著 B6 282頁 2200円*

さまよえる地震予知     横山裕道著 A5 211頁 1800円*

注)表示価格はダウンロード版(*はPOD版)の本体価格(消費税抜き)です。


             続  刊

・新電磁気学対話  宇佐美保・伊藤秀美 著
 電線の中の電流の速さはカタツムリなみのノロさなのに、どうしてスイッチを入れるとすぐに電灯がつくのか? 電気が流れるのに電線は必要か? 電圧の低いところから高いところへ電気が流れることはあるか? 素朴な疑問に実験が答えます。そして、背後にある電磁気現象を考察します。


・日本軍暗号事典 伊藤秀美・保坂廣志 著
 日本軍が太平洋戦争時に使用した暗号に関する資料は終戦直後の組織的隠滅工作のために大部分が失われてしまった。しかし、隠滅を免れた資料、関係者の回想、米軍の機密解除資料から、かなりの程度まで全体像を描けるようになってきた。そうした資料を読み解く上で必要な用語を収録した。

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